生きていく上で一番大切なこと。ボクはそれを「自分を主人公だと感じて」日々を送ることだと考えています。器の大小じゃないんだよね。器を奪われたからって途端におろおろするような生き方じゃないんだよ。
あなたが普段接している人々の中で、あなたに良い感じを与えてくれるのはどんな人たちですか? 笑顔の絶えない食堂のおばちゃん。抜群のスイーツを提供してくれるパティシェ。面白い本を書いてくれる作家。あなたにものごとを教えてくれた先生。もう一度言います。器じゃないんだよね。あなたを喜ばせたのは、どんな場でも、自分を主人公だと信じて生きている人たちの働く力です。
大手への欲望(煩悩)を滅却したいのであれば考え方を改めましょう。あなたが主人公として生きられるライフスタイル、職種。それを大小の規模ではないところで考え直してみるべきです。大丈夫。見つかりますよ。
そういう既定の枠組みにはめられちゃうのは要するに力不足ってことなんでしょうが、まあその一方で開発者の皆さんライブラリ病が過ぎるんじゃないすかね。脳味噌がライブラリ化されちゃってない?
10035のけいけんちをかくとく
50ゴールド 手に入れた
▼ ←これ
松浦:(質問が)もう一個、私、自分で作詞をまだ一度もしたことがなくって、やっぱり、近い将来は自分で作詞というものを、やっていきたいなと。今はつんく♂さんだったり、いろいろな方からいただいたものを、自分なりに消化をして、理解をし、納得をして歌っているんですけど、なんかやっぱりこう、自分の思う気持ちっていうものを歌いたいなぁと、思っているんですが。
松任谷:いやぁ、厳しいこと言うようだけど、妙にしない方がいいよ、作詞とか。
松浦:えぇ、そうなんですか?
松任谷:うん、その方がカッコいい。人が書いてきたものを、自分のものにしちゃって歌えるっていう方が素晴らしいと思う。
松浦:えー、そうですか?
松任谷:悪いけどなんか、あとで詞を書き出したんです、みたいな、で「アーティスト」みたいなふうに言われてる人のろくな詞ないもん。
松任谷由実×松浦亜弥 - ぼくのにっきちょう (via narima74) (via yuco)
2009-03-06 (via gkojay)
山下達郎も同じようなことを言ってたような。他人が作った曲を自分のものにして歌いこなすにはそれなりの技量がいる、と。だから自分で曲を作らない歌手のレベルが(自分で曲を作る歌手に比べて)低いという認識は違う、と。
『Microsoft Sustainability』は見た方がいいと思うのだがどうだろう - IDEA*IDEA ~ 百式管理人のライフハックブログ
以前同様のものをreblogしたけど、それのロングバージョン。
「キャリアは不確実で、その8割は予期せぬ 偶然の出来事によって支配される」
「予期せぬ出来事が個人のキャリアを左右する。だからこそ、その偶然から逃げるのはなく 積極的につくり出し、その出来事を最大限利用しよう」





